オーケストラ風のサウンドトラックを中心に作曲しています

日本で最初のオオサマは 実は「相当」アレだった!?

古事記をオーケストラで演ってみたシリーズ

平成ラストで、ついに4作目に突入か!?

もうすぐはじまるM3春で、シレッと登場予定です!!

それは、日本ができても、

まだ王様がいなかった頃のお話。

一人の若者が、

国土統一を目指して敢然と立ちあがった!!!

わけではなく

いろんな成り行きで、

そのうちに王様になるのですが

そんな彼の幼少期を、

1枚のアルバムで表現したCDが

平成最後のM3で現れる・・・

との噂が3年前からあった。

そして間もなく、

その真実が明かされる時が

体調不良でなければ、やってくるのだ。

偉大なる日本最初の王様「オオクニヌシ」の幼少期〜大王になるまでを、1枚のアルバムで表現してみました。

その、困難に困難が続く(実際に二度も死んで、そのほか何度も死にかけている!)時期を、全19曲の多彩なオーケストラでお届けいたします。


今回のジャケットは駒碧さん(Twitter ID : @k0mamid0ri)です!

全曲「割と」詳細な解説付きです。物語の背景と合わせてお楽しみください!

INDEX

01-大いなる国を求めて

02-軽くない足取り

03-空騒ぎの恋

04-泣いている兎

05-落胆の帰路

06-何かの予感

07-二度の災難

08-嘆きのとき

09-いのちフタタビ

10-はやる気持ち

11-生きのびるために

12-はじめての出会い

13-主人との対面

14-豪華な客間

15-すぐそこの危機

16-ちいさな道祖神

17-絶望の果てへ

18-あの峰の向こうへ

19-大王の誕生